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iPhoneのスリープボタンが陥没したら修理しましょう

◆ Repair masterの iPhoneスリープボタン修理 事例コメント ◆



【case1】

こちらのお客様はスリープボタンが陥没して電源のオンオフが出来ないとの事で
当店にお越し下さいました。

お話を伺いますと、携帯電話を落としてしまったときにスリープボタンのところから落下して、
ガラスは大丈夫だったけれど、スリープボタンが陥没した。 との事でした。



携帯電話を拝見しますと、スリープボタンが陥没いしていて、全く電源のオンオフが出来ません。

充電切れで電源がオフになったら、電源が入りませんから・・・大変です。

携帯電話をお預かりして、インダクションケーブル(センサーケーブルとも言う)を
交換することにしました。交換作業は30分程で終了しました。

インダクションを交換することで、電源のオンオフも出来るようになりました。

【case2】

こちらのお客様は通常の電話は問題なく使えるけど、スピーカーホンにしたら
こちらの声が相手に届かない・・・との事で当店にお越し下さいました。

携帯電話を拝見しますと、通常時の会話は相手方にもこちら側にも届いています。

しかし、スピーカーホンに切り替えますと、相手側の声は聞こえますが、
こちら側の声が届きません。

カメラを起動して、動画に切り替え、録音してみると、画像は撮れますが声が撮れません。



これはノイズキャンセリングマイクが悪いと思われます。
iphone4はインダクションケーブルにこのマイクも付いてるので
インダクションケーブルの交換をすることにしました。

携帯電話をお預かりして、30分程で交換は完了しました。

交換後は動画の声も撮れるようになり、スピーカーホンにした時のこちら側の声も
相手側に届くようになりました。

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