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iPhoneが水没したら…対処法を紹介しています

誤ってiPhoneを水中に落としてしまった、雨に濡れた、水をこぼしてしまった、等々、
iPhoneの水没・水濡れによるトラブルも症例が多いケースです。

まずは乾いたタオルなどで水分を拭き取り、しばらく乾燥させて様子をみてみましょう。

水没・水濡れのトラブルで故障しやすい箇所は、バッテリー・液晶パネルなどがあげられます。

電源が入らなくなった等のケースでは、バッテリーを交換することで復活する可能性があります。

画面の表示に不具合が生じたら、液晶パネルを交換するとで解決する場合があります。

但し水没・水濡れに関しては、細部に渡って点検してみないと分からないので、
分解する必要があります。

主要基盤が故障している場合、残念ながら当店では修理することができません。

その場合でも、点検料金が掛かりますことをご了承くださいませ。

修理可能と判断した場合は、点検料金は不要で、修理料金のみとなります。



◆ Repair masterの iPhone水没修理 事例コメント ◆

【case1】

こちらのお客様はお風呂にお湯を溜めている時に
湯船に携帯電話を落としてしまったみたいです。

携帯電話は電源も入らない状態で・・・
お客様に確認すると、充電もしないとの事でした。

携帯電話をお預かりして、水没点検をすることにしました。

検証の結果は・・・ドックコネクターと呼ばれる部品がショートしてました。

 

ドックコネクターを交換すると、充電もしますし、
バッテリーが充電されるので、電源も入りました。

 

お客様もホットされたみたいで・・・
よかったです。

ありがとうございました。

【case2】

このお客様は、トイレに携帯電話を落とされたみたいで・・・
落としてから、すぐに拾い上げて、ドライヤーで乾かしたそうです。

水没から2日経ってるそうですが、その間1回も電源を入れてなく、
充電もしてないみたいです。

そして、修理に来られた日の朝に電源を入れたところ、
電源が入らないとの事で当店にお越しになられました。

携帯電話をお預かりになり、水没点検を行うと、
バッテリーが悪くなってる事が判明しました。

 

新しいバッテリーに交換する事で電源が入りました。

 

お客様に喜んで頂けました。
ありがとうございました。

◆水没点検修理の実例◆

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